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7/26の情報
- 加計呂間島の小学生が事務所を訪問
本日、加計呂間島の西阿室小学校の6年生2人が、
担任の吉田先生とともに、緑化推進運動功労 総理大臣賞の受賞式のため上京し、
国会見学もかねて保岡事務所を訪れました。
保岡代議士は、総理大臣賞を受賞したことを聞いて、
「すごいすごい! 総理には議員でもなかなか会えないんだよ。君たちはすごいね!」と
自分のことのように喜んでいました。
その後子供達は本会議を見学し、官邸に向かいました。

 
7/23の情報
- 関西の皆さん、お疲れ様でした
本日、帝国ホテル大阪にて「保岡興治君を支える会 in 関西」が行われました。
大阪三大祭りの天神祭を控えているにもかかわらず、
多数の後援者の方にご参加いただき、誠に有り難うございました。

 
7/20の情報
- 「優れた法曹家の育成」を実現しよう!
本日、保岡代議士が委員長を務める党の
「法曹養成・法曹教育及び資格試験のあり方に関する小委員会」は
法科大学院協会に対しヒアリングを行い、
法科大学院の受験予備校化の傾向が強まっていることが報告されました。
保岡代議士は、「法科大学院構想は、現行の司法試験では測れない
多様で優れた法曹家を育成することが理念であり、
入学しても簡単に法曹家になれないというのが前提です」と発言し、
理念の徹底が重要であると協調しました。
7/14の情報
- 鶴丸高校生、国会を見学
本日、鹿児島県立鶴丸高校の2年生が国会見学に訪れました。
保岡代議士は国会正門前で、維新の志士を輩出した鹿児島のすばらしさを説き、
「私もよりよい日本のためにがんばるから、将来を担う皆さんも頑張ってください」
と激励しました。

7/13の情報
- 法科大学院の現場を視察
保岡代議士は自民党の有志と共に、法科大学院の実状を把握するため
中央大学法科大学院を視察しました。
保岡代議士は、法科大学院こそがこれからの司法を支える根幹だと考えています。
法科大学院制度が素晴らしいものとなるよう、情報収集に余念がありません。
7/12の情報
- 国道226号の渋滞解決へ向けて
本日、指宿地区総合開発期成会(会長 田原迫指宿市長)と
国道226号整備促進協議会(会長 大西鹿児島商工会議所会頭)のメンバーが、
国道226号の整備促進の陳情のため、北側国土交通大臣や谷口道路局長などを
保岡代議士と共に訪問し、渋滞のない安全な地域のために、
国道226号の整備がいかに必要かを訴えました。

7/11の情報
- 子供たちの元気に感動!
本日、鹿児島市内の八幡小学校、鹿児島大学附属中の2校で、
スクールミーティング(文部科学省幹部と学校現場との意見交換会)が開かれ 、
保岡代議士も参加。
今回は、両校とも保岡代議士の母校でもあり、保岡代議士が
下村博文 文部科学政務官に要請し、鹿児島市内では初めて実現しました。
手作りのメダルをもらうなど熱烈な歓迎を受けた保岡代議士は、
「一緒に教室で給食を摂ったり、校歌を歌ったりして
数十年前のこども時代に戻った気がしました。
現場の声を聞いて今後の教育のあり方について
とても多くの示唆を得る事が出来ました」と語りました。

7/9の情報
- 北側国土交通大臣が鹿児島を視察
本日、北側国土交通大臣は、未曾有の災害を被った8.6災害の現場である
竜ヶ水地区を皮切りに、いつも渋滞しボトルネックになっている3号線、
10号線北バイパス、226号の産業道路、武トンネルの東西幹線道路などを
保岡代議士とともに視察しました。
大臣は防災をテーマに政府が開くタウンミーティングに参加するため
鹿児島を訪れたのですが、
「ボトルネックの解消には特別な予算配分が必要」だと強く主張する保岡代議士が
「この機会にぜひ鹿児島の道路や災害対策などの実情もみてほしい」と
大臣に強く要請したことでこの視察が実現。
北側大臣は「直接現場を見て、保岡先生が言ってこられたことが
本当によくわかった。今後、問題解消に努力します」と語りました。

7/8の情報
- 桜島対策は鹿児島の重要課題!
本日、保岡代議士は他の県選出国会議員らと共に、
鹿児島市や鹿児島市議会など2市2町からの
「桜島火山対策要望書」を受取りました。
保岡代議士は「桜島対策は鹿児島の重要課題。
予算獲得のため、積極的に働きかけます。頑張ります」と語りました。
- 渋滞のない鹿児島市実現に向けて
北側国交相は7/10(日)のタウンミーティングの折りに
東西道路の武岡トンネル付近を視察します。
これは渋滞の激しい鹿児島の現状を見て頂こうと、
保岡代議士のたっての願いを受けて実現するものです。
- 南日本新聞記者と激論!
今夜、保岡代議士は南日本新聞の憲法勉強会講師として招かれ、
夜を徹して大激論を交わしました。
編集局の記者約30名が参加したこの勉強会は、
九条問題から天皇制、二院制など多岐に渡るテーマが対象となりました。
記者は「これまで護憲の人の話ばかり聞いてきましたけれど、
今回初めて憲法改正の立場の説得力ある話を聞けて、
とても勉強になりました。」と感想を話していました。
7/7の情報
- 悲しい事故は2度と起きないように
本日、鹿児島の森市長が、防空壕の埋め戻しに関して
国交省などへ陳情に訪れました。
保岡代議士は、武岡の防空壕で起きた中学生の事故に心を痛めており、
北側国交相に直接陳情できるよう尽力し、
森市長と北側大臣との面談が実現しました。
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